仕事で使う、お掃除道具を保管するために、保管場所を探していました。仕事道具を家庭に持ち込みたくなかったので、最初は屋外コンテナを検討したのですがあまり綺麗では無かったので諦めていたのですが主婦仲間から”「とちくら鹿沼店」はきれいだよ”と聞いて早速内見すると噂どうりだったので即日契約しました。(鹿沼市 S様 30代女性)
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トランクルーム鹿沼 断捨離する事によって何が良くなるのか?
9月に入り、だいぶ気温も下がってきた気がします。
雨も多くなり、セブンイレブンで、久しぶりにホットコーヒーを買ってる自分に驚きました。
ただこれも台風の影響だけで、台風一過の後は、また暑い日に戻るようです。
さて前回のブログで断捨離できない人の特徴について説明しました。
前回のブログ「断捨離できない人の特徴」
今回は、断捨離する事で、どのような良い事があるのかを考えてみたいと思います。
何か良い事がなければ、頑張る事もできません。
前回のブログで分かった事は、断捨離は病的な側面があるという事でした。
それでは、断捨離する事で、本当にそれが改善されるのでしょうか?
<断捨離で得られる7つの効果 より>
色々と記事で紹介されていますが、単純にまとめると、精神論では無く、確実に効果があるのは下記3点だと思います。
①モノを探す時間が減る。 → 結果的に自由時間が増える。
②モノをむやみに買わなくなる。 → 結果的にお金がたまる。
③部屋に人を呼びやすくなる。→ 結果的に友人と親しくなる。
でも自由時間が増えて、お金も増えて、友人との関係も良好になれば、自然に幸せ度は増えますよね。
これが単純な断捨離の効果なのではないでしょうか?
健康とか、前向きになるとか、運気が上がるとか、色々と説明している記事もありますが、直接的には関係ないと思います。
ただ幸せ度が増えれば、自分に自信が持てるようになって、良い循環が生まれるというは、何となく想像できます。
結論的には断捨離して良くなる事は、少なくとも幸せ度が増すという事だと思います。
前回のブログでも説明したように、断捨離の最良な手段は、まずは目に付かない所に移動する事です。
お部屋感覚で使える屋内型レンタル収納庫であれば、簡単に移動する事が可能です。
「とちくら鹿沼店」で断捨離して、幸せ度をアップさせてみませんか?
当店では9月30日までの期間限定でキャンペーンを実施中です。
奮ってお申込みください。お待ちしております。
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レンタル収納庫・トランクルーム・コンテナ・貸し倉庫・レンタル倉庫
とちくら鹿沼店
〒322-0037 栃木県鹿沼市中田町1066
フリーダイヤル:0120-546-098(無料)(受付時間:9:00〜18:00)
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鹿沼コンテナ倉庫 断捨離できない人の特徴
この暑さはいつまで続くのでしょうか?
この記事を検索すると結構出てきます。
やはり皆さんが一番関心のある内容なのかもしれません。
先日は栃木県の避暑地と言われる那須町に行ってきましたが、避暑地なので快適な一日を過ごせると思っていたのが大間違いで、やはり30℃以上でとても避暑地とは思えない暑さでした。

那須動物王国バードショー
「暑さ寒さも彼岸まで」という、諺(ことわざ)もあるので彼岸入り(9/20)以降の気温予測を調べてみました。

2018年9月20日以降の予想気温
毎日30℃以下になるようです。例年平均よりは若干高めですが、過ごしやすい毎日に戻りそうです。
さて今回は断捨離できない人の特徴について考えてみたいと思います。
<遺品整理ドットコムより転載>
断捨離できない人の特徴は3つ
特徴① モノへの執着心が強い
特徴② 自分の周りにはいらないモノは無いと思い込んでいる。
特徴③ 今は使わないだけで、いつか使うと信じている。
個人的には特徴③の人が、とても多い気がします。
ちなみに私自身はルールを決めていて、1年間見なかった書類は、たとえ使うかも・・と思っても捨てる事にしています。
実際にそのようなルールでやってきて、捨てて困った事は一度もありません。
次にそのような行動をする人たちの共通点として、下記3つのいずれかがあるようです。
共通点① 満たされない心がある。(モノをため込む事で満たされない心を埋める)
共通点② 過去に強い執念がある。(未来に不安がある、自分に自信がない、現在に不満がある)
共通点③ 自己評価が低い。(モノがないと不安)
上記を見てみると、断捨離できないというのは、「物を大切にする」という、美的な側面よりも、「自分に自信がない」という病的な側面の方が強いようで、あまり良い事では無さそうです。
このあまり良くない断捨離できない状況を克服する方法も紹介しています。
克服法① 目につく場所から移動させる。(捨てられないという気持ちを弱めていく)
克服法② 使った日のシールを貼り、一定期間使わないモノを廃棄する。(重要性を数値的に把握する)
克服法③ 毎月決めた個数を捨てる(捨てるまでの猶予期間で考える機会を作る)
克服法④ 毎日決めた時間に断捨離をする(断捨離を習慣化する)
克服法⑤ 業者に頼む(自分で判断しない)
ちなみに私自身は①と②は実施していますが、③、④は実施した事はありません。
①を実施しているので、捨て始めると全てが逆に「いらない」と思えてきて、気が付くとほとんど廃棄しています。
そういう意味では「目につく場所から移動させる」というのは、とても効果的なのかもしれません。
そんな時は、お部屋感覚で使える室内レンタル収納庫は、完全に視界から無くせるので、とても有効です。
あなたの断捨離の一時保管場所として「とちくら鹿沼店」を活用してみませんか?
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鹿沼貸し倉庫 海外のレンタル収納庫(セルフストレージ)の使われ方について
お盆の最中は非常に暑い日々が続きましたが、お盆明けの数日は非常に過ごしやすくなりました。
ちょっと秋風を感じる朝方ですが、この天候も8月20日からは元に戻るようです。
この暑さはいつまで続くのか不安になります。
さて今回は海外のレンタル収納庫(セルフストレージ)の使われ方について説明したいと思います。
以前にもブログで記載しましたが、アメリカでは10人に1人がレンタル収納庫(セルフストレージ)を使用しています。
日本では100人に1人なので、まだまだ市場は未成熟という状態ですが、海外に比べて、住居が狭いと言われている日本では、ニーズは十分にあると思います。
それでは一番普及しているアメリカではどのような使われ方をしているのでしょうか?
<最新アメリカストレージ市場は? マイボックス24より転載>
記事によれば、利用者分布は、大都市部が全体の86%(郊外が50%)で、地方が14%。日本では現時点では大都市部が99%以上という状態です。
利用者の居住形態は67%が戸建て、33%がアパート&マンションという配分のようです。日本ではアパート&マンションが99%以上を占めています。
利用者の使用目的の上位5位は下記で、こちらは日本とほぼ同じです。
①自宅に保管するスペースがない(39%)
②引越し期間の一時的保管(39%)
③常日頃使用しない品目の保管(15%)
④家族の転居に伴う所有物の保管(11%)
⑤死亡に伴う相続品の保管(9%)
利用者の保管品目の上位5位は下記で、台所用品は日本ではあまり見かけませんが、時々しか使わない台所用品とは何でしょうか?
また生活必需品なども預けてしまう所を見ると、先ほどの台所用品と併せて、ほぼ屋外物置感覚で使っているものと思われます。
①室内用家具(49%)
②衣類(45%)
③台所用品(45%)
④写真、絵画(42%)
⑤生活必需品(41%)
大きな家に住んでいても、「保管スペースがない」というのは、消費の旺盛なアメリカならでは、という感じがします。
日本でも少しずつ消費が旺盛になってきており、物が溢れているお住まいを良く見かけます。
最近では、個人の健康や、生活のゆとり確保する目的で「働き方改革」という言葉を良く耳にします。
これはある意味、仕事に対する考え方を変えるという事だと思います。
同じように収納についても、住み方の考え方を変える、つまり「住み方改革」が必要だと思います。住まいは、便利なロケーションが、住みやすい第一条件に決まっています。ところが、ここに収納も含めると、大きな部屋が必要となり、家賃が高くなって、結局はもう少し安く、不便なロケーションという選択になっていきます。
そこで提案したいのが「収納品は外で保管」という選択です。人は良いロケーションに住み、コンパクトな収納で普段は生活し、イベント用品は全て外に保管して、不要なスペースを持たない。
「住み方改革!~収納は外でイイ!~」
これが当店のキャッチフレーズです。
お部屋感覚で収納できる「とちくら鹿沼店」を一度お試しください。
当店では8月31日までの期間限定でサマーキャンペーンを実施中です。
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鹿沼トランクルーム お盆の飾りをレンタル収納庫に保管してみませんか?
お盆を故郷で過ごされた方も多いと思います。
お盆は各地で風習が異なるようで、私も実家が愛知なので、帰省した時に違いを感じました。
そこでお盆行事の意味について調べてみました。
<知っておきたいお盆の意味 より転載>
「お盆は、先祖の精霊をお迎えして供養する期間のことを指します。お盆の時期には先祖が浄土から地上に戻ってくると考えられています。ご先祖様を1年に1回、家にお迎えしともにひと時を過ごして、ご冥福をお祈りし、先祖の霊を供養します。地域によってお盆の期間は異なりますが、旧暦と新暦によって7月15日前後か8月15日前後に大きく分かれます。全国的にもっとも多いのは、8月13日から4日間の期間を指すものであるといわれています。
さらに故人の四十九日の忌明け後、初めて迎えるお盆を新盆または初盆といい、普段以上に厚くもてなします。知人を呼んで法会を行う場合もあります。」
またお盆の行事として代表的なのは、迎え火と送り火ですが、どのような意味があるのでしょうか?
「迎え火は先祖の霊が現世に帰ってくるときの目印となります。13日の夕方か夜に行われるところが多いです。迎え火は家の門口や玄関で行う場合もあれば、お墓で行う地域もあります。オガラ(皮をはいである麻の茎)を焙烙の上に折って燃やすのが一般的とされています。マンションなどで火の扱いが不可能な場合は、提灯を使うこともあります。中には、墓から家まで提灯で明るく照らす地域もあります。送り火は、お盆の間に一緒に過ごした先祖の霊を送り出すものです。15日か16日に行われるところが多いです。行うこと自体は迎え火と同じです。先祖が無事に帰れることをお祈りします。京都の五山の送り火などもこれに当たります。」
故郷の愛知では、迎え火や送り火は、お墓や自宅前で松明(たいまつ)を燃やす風習があるのですが、栃木ではあまり見た事がありません。またスーパー等で松明の販売を見た事もないのです。

松明
それでは、どのようにして迎え火と送り火をするのでしょうか?
実際に火を付けるのはマンション等では困難な事から、提灯飾りでお迎えするという風習に変わっていったようです。
つまり自宅前や仏壇の前に提灯を飾って目印にしているようです。

提灯飾り
お盆には無くてはならない提灯ですが、結局必要になるのは、8月13日からの3日もしくは4日間のみ。
送迎用の灯(あかり)と考えれば、仏具という意味合いは無いと思われます。
木材や和紙で出来ているので、温度の安定した所で保管したいが、大きな収納場所が確保できない・・。
ご安心ください。屋内型レンタル収納庫(トランクルーム)であれば、温度も安定しているので、自宅と同じ環境で保管可能で、収納スペースも十分に確保できます。
お盆飾りの収納に屋内型レンタル収納庫である「とちくら鹿沼店」の利用を検討してみませんか?
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鹿沼コンテナ倉庫 屋内型トランクルームの室内温度について
連日暑い日が続いており、体調を崩される方も増えて来ていますので、熱中症にはご注意ください。
今年は既に5月~8月の3ヶ月間で、熱中症で救急搬送されたのは7万人を超えたようで、過去最多の2013年の6万人を上回ったとの事です。
前回のメールにも書いたように、エアコンを積極活用して酷暑を乗り切りましょう!
さて前回のブログでは、外置物置の庫内温度が、外気温に対して8℃ほど高くなっているという実験結果を報告しました。(記載ブログはこちら)
それでは屋内型である「とちくら鹿沼店」の外気温と室内温度の関係はどのようになっているのでしょうか?
気になったので調べてみました。

外気温
中央が時刻で右上が温度です。8月4日の午後4時17分で外気温は41.5℃
全国トップの熊谷市を超えるレベルですが、計測ミスでしょうか?

屋内トランクルームの温度
次に「とちくら鹿沼店」の室内温度を計測してみました。
約30分経過した後の室内温度は32.5℃
外気温との差はマイナス9℃で、外置物置の8℃とは正反対の結果となりました。
「とちくら鹿沼店」にはエアコンは装備していませんが、24時間換気設備が有り、この時期は湿度が高いので、常時換気扇が回っている状態です。
つまり、直射日光を避け、換気扇等で空気を循環させるだけでも、十分に室内温度を低くできるという事です。
一般に熱中症になる条件としては、外気温が35℃以上の空間で、体を動かす事です。
32℃でも長時間過ごすには不快ですが、荷物の搬送作業にかかる数十分のレベルであれば、全く支障はありません。
私も当日は10分ほど室内で作業をしましたが、少し汗ばむ程度でした。
結論としては、屋外型コンテナと屋内型レンタル収納庫では、17℃の差がある事が分かりました。
家電製品やプラスチック製品など、温度に弱い物を保管する際には、屋内型レンタル収納庫を選択される事をお勧めします。
当店では8月31日までの期間限定でサマーキャンペーンを実施中です。
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鹿沼貸し倉庫 防災対策にレンタル収納庫を活用しましょう!
先日の西日本豪雨に続いて、台風12号が東海地方から中国四国地方を再度襲いました。
今回の台風の経路は1951年以来との事で、非常に珍しく、気象庁でも影響が予測できないと明言していました。
理由はやはり、今回の猛暑の原因でもある、2つの熱帯高気圧にあったようです。
栃木県は台風が直撃しなかったので、大きな被害は報道されていませんが、西日本豪雨で被害に受けた地域が、再度ダメージを受けない事を願うばかりです。
また各地で暴風による被害も報道されています。愛知県では最大風速36.5mとなり、屋根が飛ばされるなど、大きな被害が報道されています。
我が家でも、以前に自転車用のテントが飛ばされて、焦った経験があります。
昨年の台風だったと記憶していますが、自転車はあるのですが、自転車用テントは無く、辺りを見回してもありません。どこかで車にぶつけてはいないかと、近所を探し回ったり、近所に聴き回った覚えがあります。
ちなみに飛ばされたテントは約500m離れた場所で発見されました。ちょうど道を塞いでいたので、近所の方が自宅の庭に退避してくれていました。
それにしても不思議なのが、500m離れた所までどのように行ったのでしょうか?
空中を飛んでいったのか?、それとも道を風に押されていったのか?
いずれにしろ、人に危害を加えたり、物損を与えたりしなかった事だけは助かりました。
その反省から風に飛ばされる心配のない、壁面のないタイプに変更した結果、今回の暴風では問題ありませんでした。
今後は、このような大雨や暴風を常に意識して、防災対策を常に意識する必要性を感じました。
チラシ等を配っていると、よく私物放置されているアパートに遭遇します。このような放置した私物が、暴風で飛ばされて、建物や他人の所有物を損傷させたり、最悪のケースでは、周辺の歩行者に飛んで、ケガをさせたりする可能性もあるのです。
本来、管理規約で、共用部分への私物放置は禁じられているはずです。
上記のような事態も想定して、屋外への放置は止めて、室内に入りきらない荷物は、処分するか、レンタル収納庫などの保管スペースを借りて収納するべきだと思います。
事故があってからでは遅いのです。人に大ケガをさせたら大変な事になります。
屋内型レンタル収納庫であれば、室内感覚で保管スペースを確保できます。
防災対策として「とちくら鹿沼店」の活用を検討してみてはいかがでしょうか?
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鹿沼トランクルーム 屋外物置の庫内温度について
連日の猛暑で体調を崩す方が増えています。前回のブログでも記載しましたが、無理をせずにエアコンを積極活用して酷暑を乗り切りましょう。
ただ、この時期はお祭りの時期で、恒例行事なので皆さん頑張って神輿を担いだり、太鼓を叩いていましたが、熱中症にならないか心配になります。
さて、先日も引っ越し荷物の一時保管でご契約頂きましたが、最近はコンテナではなく、当初から”屋内型の「とちくら」しか検討していない”と言って契約に来られる方が増えてきました。やはりこの暑さで屋外コンテナは暑いのでは・・というイメージが影響しているものと思います。
そこで自宅で使っている屋外物置の庫内温度が実際に何度くらいなのかを、最も暑い時刻に計ってみました。
右上の数値が温度で、中央が時刻になります。
7/22日の午後2時35分での庫内温度は44.5℃
この時の外気温も日陰で計測したところ36.5℃でした。
その差8℃もある事が分かりました。
少なくとも空調設備がないので外気温以上はあるとは思っていましたが、ここまで上がるとは少し意外でした。
プラスチック製品などの温度に弱いものは、屋外物置に入れておくのは極力避けた方が良いかもしれません。
それでは実際の屋外コンテナも同じようなレベルなのでしょうか?気になったので調べてみました。
意外と庫内温度を記載している所が無く、唯一トランクルームのスペースプラスで、庫内温度の記載を見つけました。
外気温度±5℃となっており、安心の断熱仕様というセールスポイントにもなっているので、他のコンテナはこれ以上だと思います。やはり屋外物置と同等レベルのようです。
くれぐれも室内で通常保管するような物は、この夏季だけでも置かないように注意しましょう。
またこの時期は日中に作業するのも極力避けた方が良いと思います。夜間でも安心して搬入可能な、屋内型レンタル収納庫を活用してみてはいかがでしょうか?
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防犯性と運搬が楽そうなので利用しました(お客様の声)
遠方の家族が他界して、すぐに荷物を引き取らなくてはなりませんでした。自宅にも置いたのですが、入りきらずに保管場所を探したところ、ネットで「とちくら鹿沼店」を知り、セコムのカード式ロックで防犯性が高そうな事と、扉前面に駐車でき、全室1Fで運搬が楽々とあったので内見したところ、台車もあり、実際に運搬が楽そうなので利用しました。荷物も多く、保管場所に困っていたので助かりました。
(鹿沼市 F様 80代男性)
家財道具の保管に利用しました(お客様の声)
引越しで家財道具の一時保管場所を探していたらネットで「とちくら鹿沼店」を見つけました。
即日に内見して即日契約ができたので助かりました。
室内である事とセキュリティーがしっかりしている事から即決しました。
(鹿沼市 I様 30代男性)